投稿前の確認リスト

原稿を投稿するためのプロセスのひとつとして,投稿者に,今回投稿する原稿が以下のすべての事項を満たしていることを確認してもらいます。これらのガイドラインに従っていない場合,投稿された原稿を受け付けられないことがありますので、ご了承ください。
  • 今回投稿する原稿を、以前に出版したことはなく、別の雑誌にも投稿していません(あるいは,編集者へのコメントで、この点に関する説明が提供されています)。
  • 原稿ファイルは,Word 等の文書作成ソフトを使用して作成しており,DOCまたはDOCXの形式で保存されています。
  • 原稿は、執筆要項のフォーマットと文献スタイルのルールを順守しています。

執筆要項

詳細な執筆要項を後ほど発表します。スタイルガイドはこちらからダウンロードできます。

『RPG学研究』で募集している原稿の種類
研究論文:オリジナルな調査に関する研究の成果として、独創的な新しい知見を見出したしたもの。(和文:12,000~15,000字,英文:6,000 words)
理論論文:TRPGやLARP等のアナログRPGに関する既存の理論的知見に関する独自の調査・分析に基づき、独創的な新しい知見を導き出すもの。(和文:12,000~15,000字,英文:6,000 words)
実践報告:独創的な発想や新たな視点に基づいて行われた実践についてその成果とともに報告するもの。(和文:8,000~12,000字,英文:4,500 words)
教育用資料:日本や世界におけるTPRGやLARP等アナログRPGを用いた実践の発展に有用な教材や教育ツール等の資料。(和文:8,000~12,000字,英文:4,500 words)
書評:TRPGやLARP等のアナログRPGに関する文献に関して創造的・批評的な視点から論じられたもの。(和文:2,000 ~ 3,000字,英文:1,500 words)
ショートノート:TRPGやLARP等のアナログRPGに関する研究や実践に寄与する独創的なアイデアや、現在進行中の調査や実践について、そのアイデアや成果を発信・共有することを目的として書かれた記事。(和文:4,000 ~ 6,000字,英文:3,000 words)
エッセイ:日本や世界におけるTRPGやLARP等のアナログRPGの動向や今後の発展について、独自の視点で書かれた記事。(和文:4,000 ~ 6,000字,英文:3,000 words)

個人情報の取り扱いについて

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