研究図書館の方には、この雑誌を電子ジャーナルリストに追加することをお薦めします。また、この雑誌が使用しているオープンソースの出版システムが、図書館が所属の教員が編集委員をしている雑誌を運用するために提供するシステムとしてふさわしいことも注目に値するでしょう(オープン・ジャーナル・システムのホームページを参照してください)。