招聘論文
2019: 創刊号
日本での言説において,略語としてのTRPG(テーブルトークRPGとして)を発案者と言われているゲームデザイナーの近藤功司(冒険企画局)による特別寄稿の巻頭言から始まります.近藤氏はそもそもゲーム(ロールプレイング)を定義する方法,プレイヤー,ゲーム,プロデューサーがどのように相互作用するか,そしてこの相互作用と流用の方法を通して新しいものがどのように生まれるかについて論じています.
ログイン 登録
パスワードを忘れた方はこちらで手続きをしてください。